【着想シネマ】vol.12映画「ホームレス ニューヨークと寝た男」

月に一度、第3土曜日に配信中。インタビュアーとともに、セレクトした映画から自由に着想して、自分らしく生きるためにちょっと役立つヒントなどをお話しています。

今回は、「ホームレス ニューヨークと寝た男」をピックアップ。

身長188センチ、デザイナーズスーツを着こなすロマンスグレーのナイスミドルなフォトグラファーで、ニューヨークで家を持たずに生活しているマーク・レイに密着したドキュメンタリー作品です。

なぜ彼が家のない生活を選んだのか?

垣間見えた彼の価値観から、人生と向き合うこととはどういうことか?などについて、お話ししました。

彼の暮らしがわかるリアルな内容であることやNYの生活費についての他、映画の主人公が家のない生活を選んだ考え方について、映画を通して垣間見えた彼の価値観などお話しました。

◎番組でご紹介した内観力養成講座について、詳しくはこちら→https://www.wx.life-shift.tokyo

この記事を書いた人

M.Matsunaga